どくだみの健康効果はやっぱりやばい!でも、、、

古来より、体内の毒を排出する効果があるとされてきたどくだみ。

名前:どくだみ
科・属名:ドクダミ科ドクダミ属
開花時期:5月下旬~7月
花言葉:「白い追憶」「野生」

筆者も小児ぜんそくを患ったせいで、このどくだみを煎じて飲んでみた経験が
あるのですが、あの独特のにおいと味は実際のところ「とても飲めたもんじゃ
ない」というのが正直な感想です。

どくだみは、むくみ・便秘の緩和やデトックスに役立ち、血流改善・消炎作用なども
あることから生活習慣病予防や肌荒れ対策・体質改善にも取り入れられています。

また生葉を外用として利用することで皮膚トラブルの緩和や美白・美肌効果などが
期待できるし、私のようにアトピー性皮膚炎で悩んでいる人には、その有効成分を
取り入れている方も多いと聞きます。

まさに、民間療法・自然療法の入り口とも言える存在かもしれません。

どくだみは、よもぎやオオバコ、シソの葉や桑の実、クコの実など自然の植物を
有効に利用したい方にとっては、見逃せない植物ですが、問題は、どくだみが
自生している近くを通っただけでも漂ってくるあの独特のにおいでしょう。

でも、あの健康効果を利用しないのは、とても惜しいとずっと考えていました。

そして、数十年の時が経過して、今ようやく満足のいく商品に出会う事ができ
ました。

それがこちらです。

どくだみの有効成分を余すところなく体内にとり入れることが出来ます。

この時期、ちょうど季節の変わり目でもあり、私のようにアレルギー性鼻炎や
せき喘息がつらい方には、ありがたい商品です。

無農薬で育てられているし、どくだみの成分が有効に体内で吸収されますから
とてもよいのでは?

秋のブタクサ花粉にお悩みの方、冷え性の方にもおすすめ!

梅肉エキスと黒糖も入っているので、飲みやすい!

発酵酒8%、毎日おちょこに1杯を目安にライフスタイルに合わせて飲んでみて
下さい。

生搾りどくだみ青汁酒 十黒梅(じゅっこくばい)

 

子供の頃より、小児ぜんそくや、アレルギー性鼻炎、慢性副鼻腔炎(蓄膿症)
に悩まされ、現在では後鼻漏による呼吸困難や痰になやまされてきました。

いま、このお茶が効果が気になっています。

アトピー訴求

 

 

 

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