人類滅亡後の地球

こんなに猛暑が続くと、熱中症の心配とか、冷房病のリスクとか連日TVで「命の危険」
について話題となっていますね!?

今年の夏は、エアコンをつけっぱなしにしましょう!って話もありますし、実際にそう
しないといけません。

昨年までは電気不足でエアコンの温度は28度に設定して、、、。

なんて話がまことしやかに話題になっていましたが、

現在は、太陽光発電の普及もあってか需要と供給のバランスが良い状態なのだそうです。

おいおい、、、。

でも、外に出たら焼けつくような太陽と外気の熱波で肺がやられそう、、、。

こんなときは、へたな妄想も頭の中に出現してくるもので、、、。

ふと、こんな妄想が頭をよぎりました。

「人類がもし、何かしらの原因で、滅亡したらどうなるのか。。。」

こんなリアルな動画があります。

SFの世界にとどめておきたいものですが、「核戦争」で殺し合いのレベルになると
このような事態にもなりかねません。

我々人類がこのような愚かな生物ではないことを祈るばかりですが、人類が滅亡した
方が地球には良いことなのかも?

って思ってしまいます。

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100万年後の未来に地球に「知的生命体」がやってきたら、人類の痕跡は、
ペットボトルのような腐らない代物だけなのかもしれませんね!?

ココで、問題なのは、やっぱ「核問題」

核戦争は、国同士で話し合って頂くとして、問題は、「原発」でしょう。

もう数年もすれば、自然の力を利用して「原子力発電」に頼らなくても
良い時代がやってくると思いませんか?

政府や企業は何故「エネルギーミックス」とかかっこよく銘打って、こんな
危険物を推進するのか、正直良くわかりません。

小泉さんと小沢さんに頑張ってもらわないと、、、

コレには、私たち国民の後押しが必要です。

私たちも「真贋を見極める力」を強くしなければ、、、、。

”私たちの惑星は、これからの200年でどうなるでしょうか?
アルベルト・アインシュタイン博士以来の最も有名な科学者、スティーヴン・ホーキング博士は、深遠で刺激的な発見をし、地球の将来と、住人たちに対して、とても暗く悲観的な将来を予言しました。ここから、ホーキング博士の恐ろしい予言、いつ、どのように、私たちの世界が終わりを迎えるのかを説明していきます。。。

研究者たちは、遺伝的に改変したウィルスを人間の病気の治療目的で試行錯誤させているうちに、これらを他の目的に使用できる事を発見しました。製薬者は、致死率の高いウィルスを組み合わせてひとつの注射にし、DNAを混ぜたりするなど、おかしなことをしています。

博士は、地球外生物の存在を強く信じ、いつか彼らが私たちの惑星を侵略すると確信していました。そして、残念ながら、おそらく彼らは安らぎや平和を求めてはやって来ないでしょう。彼の最終論文「永久インフレーションからの脱出」は、彼の死のたった2週間前に完成しました。博士は、すべての星はエネルギーを使い果たし、いずれは暗闇へと消えてなくなると予言しました。

博士の人生は、基本的には人工知能に依存していました、彼はそれを全く信頼していませんでした。なぜなら、彼は人工知能について「私たちの文明の歴史に置いて最悪な発明である」と語っていたのです。というのも、これが多分、人間に取って代わる事になるかもしれないからです。

博士は、温暖化は、地球を金星と似た条件にしてしまうと言っています。私たちを、過剰人口、それに伴う資源不足、パンデミックや汚染の問題から救うためには、新世界を発見し、人類を多惑星間の生物としなければなりません。”

”動画より引用”

正直こんな未来はお断りします。

「きっと未来は素敵なものになります。」

「、、、」

「愚かな考えを実行さへしなければ、、、。」

 

 

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